NEWS · 13日 7月 2019
大阪校特別編成コース ダイバーシティ コンサルタント養成講座を10月12日に開講
ダイバーシティ経営論 · 22日 3月 2019
働き方改革関連法案が成立し、改革項目や指標が明らかになりました。この働き方改革は「経営の構造改革」ともいわれます。高い命題を持つ課題ということですが、対して、改革の進捗を管理する立場である管理者はどのように取り組んだらよいのでしょうか。
ダイバーシティ経営論 · 21日 3月 2019
働き方改革は、時間軸で見れば明治期以降初めてのパラダイム(規範)転換ということができます。背景には、工業社会からサービス・ソフトの3次産業社会への変化や、明治以来増え続けた人口が一気に反転する人口減少と高齢社会の到来、グローバルな市場競争力の低下などがあります。
ダイバーシティ経営論 · 20日 3月 2019
ダイバーシティは、これまでの考え方の延長線上にあるものではなく、社員の意識や行動を変える新たな考え方が必要になります。企業規模、業種、風土などで取り組み方、進め方は変わってきますが、導入の全体像を描き、戦略的に導入していかなければ成功しません。
ダイバーシティ経営論 · 19日 3月 2019
ダイバーシティは、これまでの考え方の延長線上にあるものではなく、社員の意識や行動を変える新たな考え方が必要になります。企業規模、業種、風土などで取り組み方、進め方は変わってきますが、導入の全体像を描き、戦略的に導入していかなければ成功しません。
ダイバーシティ経営論 · 18日 3月 2019
自分にとって他者はすべて多様であるとの認識において「多様」は無数に存在します。ダイバーシティの原点はこの無数の「多様」の尊重にありますが、ここでは実践的な視点から、ダイバーシティ・マネジメントが対象とする「多様」を分類します。
ダイバーシティ経営論 · 17日 3月 2019
企業経営でのダイバーシティの位置づけは「経営戦略」とされます。それは、人材、マネジメント、マーケティングに係る基本戦略の課題であって、福利厚生などの周辺的な制度問題ではないからです。ことに欧米企業では、競争優位の重要な戦略であり、ダイバーシティの経営管理が周到に実施されています。多様な能力を活かし合うダイバーシティ・マネジメントは、同時に、社会が必要とする労働力化、市場化、社会貢献化といった公益を進める手法とも重なっています。
ダイバーシティ経営論 · 16日 3月 2019
ダイバーシティとは一言で言えば「多様性を受容する」ことです。 具体的には、個人の固有の外面の属性(国籍、人種、性、年齢、障がいの有無など)や内面の属性(経歴、価値観など)にかかわらず、互いの多様な違いを尊重し受容し合うことを意味します。
ダイバーシティ経営論 · 15日 3月 2019
ダイバーシティとは「人の多様な違いを活かしあうこと」、その「違いが社会や企業を活かすこと」。これをもって、ビジネスにおいては人が活きる組織と経営の高い生産性を実現する考え方のことです。